【事業種別】

  • 生活介護
  • 就労継続支援B型(多機能型)
  • 短期入所

 

【定   員】  

生活介護事業 15名

就労継続支援事業B型 10名

短期入所 5名

【利用状況】

【開所時間】

生活介護事業  9:00 ~ 17:30

就労継続支援事業B型 9:00 ~ 17:30

 



 

ご利用に関するお問い合わせ、お申込みなどを受け付けています。お気軽にお問い合わせください。

 

幌西ほうおん 

TEL 011-520-1007  FAX 011-520-1008

   【担当】 渡邊 雅貴

 

 

【職 員】

 

管理者 伊藤 麻子 

管理者1名 / サービス管理責任者 1名 / 生活支援員 6名 

/ 職業指導員 1名 / 目標工賃達成指導員 1名 / 

事務員 1名 / 看護師 1名 / 調理員 2名  

 

※ 職員は札幌報恩会の定期採用にて募集しております。



事業所のビジョン

利用する方々一人ひとりを大事にし、どんなに障害の重い方でも、また高齢であっても、その人の思いや願いを叶え、誰もが健康で安心して暮らせる豊かなまちづくりを目指す。

 


施設概要

【施設建物】

〈構造〉鉄筋コンクリート造 3階建

〈延床面積〉 1.253.34㎡

【主な設備】

● 食堂

  1室 46.39㎡ (日中活動) 

  1室 41.55㎡ (短期入所)

● 相談室・静養室  (13.13㎡)

● 訓練活動室

  154.80㎡ (就労継続B型) 

  126.81㎡ (生活介護)

● 浴室 (16.12㎡)

● 脱衣室 (11.78㎡)

● 医務室 (6.41㎡)

● 更衣室 (15.97㎡)

● 地域交流スペース (88.92㎡)



行事のようす

2018年 運動会のようす



札幌報恩会 ゆかりの地

大正7年(1918年) 札幌報恩学園はこの地において創立されました。

 

大正 7年 11月30日

故 理事長兼園長、小池九一翁が私立感化教育機関「札幌報恩学園」創立
 【設置位置】 札幌郡藻岩村大字山鼻村=札幌市南14条西16丁目 

      札幌報恩会沿革⇒



地域の交流資源として

カフェすみれは「幌西ほうおん」の建物の一角にあります。

 

多目的室、公園(ほうおん園)とともに地域の方々との温かい交流を通して、事業所の様子を理解していただくことで、利用者様のこころを豊にし、開かれた施設として地域に位置付けられることを願っております。

 

喧騒の街なかにあって、ひとときの安らぎの場として、地域の気軽なイベントの場として、ご利用をお待ちしております。

Cafe すみれ のご案内

 

 



立地・アクセス

 

〒064-0914

札幌市中央区南14条西16丁目2番10号

 

市電 西線14条  徒歩3分